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汐の宮温泉病院での講演会 ゴスペルを歌う「大丈夫」の歌
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【解説】
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この大丈夫というゴスペルを歌っている人物は、中学校の
教員であったときに、自殺志望で手首や首を切り死にきれず、
ガス爆発を引き起こし新聞で話題になった人物が、
田中牧師の導きで元気になり、全国で自殺防止やうつの
改善の活動をなさっている人物です。
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【自殺防止CM】

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田中牧師の略歴
氏名:田中信生 年齢:68歳
3歳のころより苦難の人生を体験されたために、人々の心から苦悩を救い、背負
う目的で東北地方に牧師館を設立され、やがてトータルカウンセリングスクール
を日本全国どころかアメリカまで設立され、田中牧師が例の〝戸塚ヨットスクー
ル〟や現在の日本の精神科病院が健康な社会人の幸せのために心の弱者を
〝おりやとびら〟の中に分離し、隔離し、苦しめてきた、その全く逆を自らが3歳 の頃より逆境の苦しみの体験を心のバネにして、キリストの愛の助けも借りて、
弱者の幸せ、精神病者の幸せ、心のストレスやうつ病で、自殺を考えたり、あるいは 事件を起こしたり、この様な社会的に見て問題のある人々を牧師自らの牧師館に 引き取り、寝食を共にし入浴も食事もすべて同行し、心の真の理解者に
なるべく、この様な追い詰められた弱者を救い、そしてトータルカウンセリングスクール で心の救いを教え込まれ、今や日本中に6,000人以上のトータルカウンセリング スクールの出身者を排出された。
そしてその中の一人は東京の医科大学の客員教授になられて医師に心の治療の
尊さと言うものの講義をしておられる由である。現代の健康保険法下の医療と
言うものの限界と、心と身体の医学と会社勤めの会社人の半分が何らかの病者
である、厚生労働省の統計が2010年に発表されているのは病者の就業禁止が労働
基準法の基本であるのに、産業医活動の心身での、今後田中牧師などにトータル
カウンセリングスクールや治療と言うものの医薬品のみに偏っている法律規則、
運用を根本から心の満足、心のおもてなしと予防医学へのシグナルにせねばなら
ない時流になった。10年前から英国では、対話で治療する「認知行動療法」の
体制の確立に多額の国費を投じて、その結果、自殺が15%減った由である。
日本はこの分野の夜明けの始まりなのだ。
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